Claude Cowork、Claude Codeでべつにいいな。というか基本いらん。言ってGUIでオートメーションしたいことって、そんなにないんよな。
Claude Cowork、Claude Codeでべつにいいな。というか基本いらん。言ってGUIでオートメーションしたいことって、そんなにないんよな。
なんかFirebase Studioだかなんだかっていうやつがコンセプト的には良さそうで、少し触ってみたけど、その時点ではハリボテだった。あれが、ちゃんと商業サービスレベルのものを生成してメンテできるようになったら、すばらしい。
個人的には、どうせならもうコード書かせないで欲しいんだよな。やりたいことを定型化してエージェントにやらせるのために、プログラミング言語を人間がレビューするのはおかしい気がする。本質の部分だけ、人間がレビューできるようにして欲しい。レビューする対象の中間成果物も、テキストだけじゃなくて、図とか、ライブプロトタイプとか、いろいろあって欲しい。あと、セキュリティーやらなんやらも、勝手に裏側で担保して欲しい。現状は、おれが欲しい未来からすると、まだまだ中途半端。
Code review checklist, deploy workflow, API style guide
Skillsの例としてこれらが挙げられてるんだけど、API style guideだけどういうことなのかよくわからんな
あ
CEFR A2クリア
やっぱり、現状普及してるテクニックで、エージェントの恩恵フルスロットルで受けて、「生産性」を100倍にしたら、品質的にやばいことになるよなあ。だから、やっぱりまだ本質は変わってないのだと思う。エージェントは速く書けても、単純にエージェントの書く速度でデリバリーすることはできない。
RとLの発音の違いを自分なりに言語化するなら、Lはベロの先っちょで出す感じで、Rはほっぺたの内側で出す感じ。
まじ?信じていいものやら。結局のところ自分でコーパスにあたるのが一番確かだな。
否定分+forは不自然というのはハルシネーションだったっぽい。英文法について教えてもらう時も一次ソースにしちゃダメだな。またひとつLLMとの付き合い方を覚えた。
LLMに価値判断を委ねるのってどうなんだ?人間の価値など所詮統計的なあれこれと考えれば、ありなのか?
Things UNIX can do atomically — Crowley Code!
否定の時はforじゃなくてin。知らんかったー。
キャラクターというのは文字通り役なのであって、つまり与えられた役割がある。なので、その部分だけ切り取って演じたらおかしなことになるわけであって、全体の台本の中での役割というのを理解する必要がある。
How I Use Claude Code | Boris Tane
自動テストツールの決定解は、テスト設計の自動化――Autifyが考える、仕様書なき現場の救い方 levtech.jp/media/art…
レバテックさんに受けたインタビュー公開された。数奇な運命によりおれがインタビューされることになった。
Code of Ethics for Software Engineers
Code of Ethics
あ
なんか朝から覚えのないEメールの通知がやたらに届くなあと思ったら、公開されてるおれのメールアドレスを騙って、さまざまなサービスのサポートに問い合わせするという攻撃?(嫌がらせ?)を受けた模様。意図はなんなんだろう。
LLMの能力の「穴」 - ジョイジョイジョイ joisino.hatenablog.com/entry/zeh
a
ふつうのプログラミングっていうのは、一個一個鎖を繫ぎながら進んでいく作業で、その過程でプログラマー自身がアップデートされていくわけだけど、どう考えてもエージェントコーディングでは置き去りになるんよな。
Vibe Codingって、なにもたしかめないまま進んでくから不安しかないんだけど…だからみんなTDDやらなんやら言うんだろうけども。
ふつうのプログラミングとはまったく異なるよな。
Claude Codeと暮らす | DevelopersIO dev.classmethod.jp/articles/…