Kevin Boone: Small web, IndieWeb, Gemini… A guide to the retro-web
What Every Computer Scientist Should Know About Floating-Point Arithmetic
What Every Computer Scientist Should Know About www.itu.dk/~sestoft/…
How I write software with LLMs - Stavros' Stuff
LLMs can be absolutely exhausting | Tom Johnell
Nasdaq’s Shame - Keubiko’s Musings
LLM Architecture Gallery | Sebastian Raschka, PhD
知り合いの弁護士が、AIエージェント使って、自分の仕事で使う用の(おれにはよくわからないけど、おそらく有用なのであろう)システムをめちゃくちゃ活発に作ってて、これよ、こういうことが見たかったのよってなってる。
とりあえず、最初のバージョンなんか作ってくれた。プランが完成したあとのコーディングはさすがに早い。一発で動くもの作ってくれた。
Agentic codingのいちばん気にくわないとこは、試行の結果が見られるまでのターウアラウンドがめちゃくちゃ長いとこだよなあ。手書きコードの高速で試行・確認・改善という反復とは根本的に違う。必然的に「ズレ」が生じて、ズレの修正に時間がかかる。ブロッキングへの対策としてタスクを並列化するというのが現状の解答という理解だけど、不確実な仕事を並列化するというのは、ほんとうに効果的なことなのか。
最近、携帯電話会社やら、インターネットプロバイダやらを騙る、おそらく詐欺まがいのなにかからの電話が多すぎて嫌になってきたな。電話使うのやめたい。けどインフラなのでやめられない。ぐぬぬ。
手癖でAI相手に話してるときでも"I think"とか"I guess"とかつけまくってしまう
けっきょく、AIエージェントが書いてきたプランを詳細にレビューして、理解して、こっちも深く考えて相手にフィードバックしなきゃいけなくて、まあ、このやりかただと劇的に速くはならないかもしれない。
agentic codingの練習してる。Boris Taneさんのやりかたをそのままやってみている。AIエージェントが、おれが一生懸命書いた仕様を正しく理解してくれると、うれしくなるね。
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シンプルなものより、複雑なものを作ったエンジニアが評価されるってやつ、なんかだいぶ異世界ではある。いまいる会社は、ビジネスインパクト最重視なので、シンプルだろうが複雑だろうが、それがもたらすビジネス上の価値で説明することが求められる。その観点からは、シンプルで価値あることをたくさんやったほうが評価されると思う。
まあただ、オーバーエンジニアリングを社内エンジニアリソース巻き込んで徹底的にやって評価された人もいるので、そう単純ではないかもしれない。