結局のところ、LLMにできるのは単純作業の効率化にとどまると考えるのが、現状では妥当なとこだよな。あといずれにせよ人間がどこかでループに入って正確性を担保する。決定的な自動化テストとかでもいい。さもなくば、間違ったことを行う。
結局のところ、LLMにできるのは単純作業の効率化にとどまると考えるのが、現状では妥当なとこだよな。あといずれにせよ人間がどこかでループに入って正確性を担保する。決定的な自動化テストとかでもいい。さもなくば、間違ったことを行う。
人類の大部分が、ほんとうの合理的な推論と、LLMの確率的な回答を区別した上で、LLMを活用できるとは思えないので、その意味では、LLMベンダーが正しい強化学習の結果を提供する責任はほんとに重大になってくるよな。
いや、LLMが合理的な判断をできる能力があるものとうっかり錯覚したからこんなことを考えてしまったのだけど、べつに合理的な推論をする理性をもってるわけではないんだよな。理性がないのにこれだけそれっぽい回答をできるのも、まったく不思議なことだけど。
AIがいろんな情報を取得して広い見地から、あなたが買うべき株を教えてくれますっていう、なんの保証もないサービスを作ったら、売れるんじゃないか?なんかそれっぽいいかにも信頼できそうな情報を表示させて。
makeのlinking verbとしての用法を学んだ。makeはほんと多様すぎるな、
SNSでLLMに自分の代弁をさせてる人が多数いるっぽいんだけど(議論とかですらなく、感情的なやりとりすら代弁させてる)、こういうの見ると、よくない世の中になってしまったなあと思う。SNSというもの自体が制度疲労の限界なのかもしれない。せめてLLMが現実世界に侵食してこないことを願う。
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私のマイコン遍歴、日本のパソコン30年史、その1
アップルウォッチの電池が1日しか持たない問題は、アップルウォッチを2本持てば完璧に解決できるんだよなあ。おれは24/7装着してる。
アルコール減らす目的で試したい代替ドリンクいろいろ
コックって英語のcookで、動詞のcookと同じか!いまさらながら
dev containerとかいうやつ使えばなんとかなるのかな。いずれにしろマニュアル確認も含めて考えるとホストからアクセスできるポートも欲しい気はするけど。
あれでもdocker composeにその能力ないか?環境変数とかでコントロールできたっけ。
開発環境がポート番号決めうちなので、サブエージェント起動しても、E2Eの確認までできない。サブエージェント前提で考えると、今後はポート動的確保が必須になりそうだな。ホストにされるものは。
Claude Cowork、Claude Codeでべつにいいな。というか基本いらん。言ってGUIでオートメーションしたいことって、そんなにないんよな。
なんかFirebase Studioだかなんだかっていうやつがコンセプト的には良さそうで、少し触ってみたけど、その時点ではハリボテだった。あれが、ちゃんと商業サービスレベルのものを生成してメンテできるようになったら、すばらしい。
個人的には、どうせならもうコード書かせないで欲しいんだよな。やりたいことを定型化してエージェントにやらせるのために、プログラミング言語を人間がレビューするのはおかしい気がする。本質の部分だけ、人間がレビューできるようにして欲しい。レビューする対象の中間成果物も、テキストだけじゃなくて、図とか、ライブプロトタイプとか、いろいろあって欲しい。あと、セキュリティーやらなんやらも、勝手に裏側で担保して欲しい。現状は、おれが欲しい未来からすると、まだまだ中途半端。
Code review checklist, deploy workflow, API style guide
Skillsの例としてこれらが挙げられてるんだけど、API style guideだけどういうことなのかよくわからんな
あ
CEFR A2クリア
やっぱり、現状普及してるテクニックで、エージェントの恩恵フルスロットルで受けて、「生産性」を100倍にしたら、品質的にやばいことになるよなあ。だから、やっぱりまだ本質は変わってないのだと思う。エージェントは速く書けても、単純にエージェントの書く速度でデリバリーすることはできない。
RとLの発音の違いを自分なりに言語化するなら、Lはベロの先っちょで出す感じで、Rはほっぺたの内側で出す感じ。
まじ?信じていいものやら。結局のところ自分でコーパスにあたるのが一番確かだな。
否定分+forは不自然というのはハルシネーションだったっぽい。英文法について教えてもらう時も一次ソースにしちゃダメだな。またひとつLLMとの付き合い方を覚えた。
LLMに価値判断を委ねるのってどうなんだ?人間の価値など所詮統計的なあれこれと考えれば、ありなのか?
Things UNIX can do atomically — Crowley Code!