- ソフトバンク光の営業から、新プラン(ソフトバンク光+)についての営業電話がかかってくる。興味なかったので、自分でホームページから情報見る旨伝えて切る。
- 実際のところ興味なかったので、プランについては自分からは調べないまま数ヶ月過ぎる
- ソフトバンク光から、その後動きがないが、ホームページから新プランについて確認はしたか聞かれる。光+の2.5Gなら実質同額負担額0で変更できるとのことで、強く変更を進められる。まあそれなら変更しても良いかと思ったので変更することにしたが、電話口で説明に30分かかるとのこと。仕事中だったので、ネットからの申し込みで良いか聞いたところ、それでも可能とのことだったので、ネットから自分で申し込む旨伝えて、その場は終わる
- 時間ができたので、ネットから申し込もうとする。プラン変更はチャットから行えるとのことだったのでチャットから変更を申し込む。ところが、光+への変更は電話からしか行えないとのことで、電話窓口を案内させる(なお、対応したのはボットではなく人間)
- 電話窓口に電話をかける。しかし、チャットで案内された窓口では、光+への変更はできない(新規申し込み専用窓口)とのこと。サービス変更の別窓口を案内される
- サービス変更窓口に電話する。これまでの対応履歴を調べてもらったところ、おれの住んでるエリアは、光+の2.5Gはポートが空いておらず、そもそも申し込みできないことが発覚。申し込めるのは10Gのみ。月額変更なしで申し込みできるという大前提が崩れる。
- 言うてDockerイメージのダウンロードとか速くなったらうれしいなと思ったので、1000円ほど月額高くなるけど、光+10Gに変更することにする
- けっきょく、やりとりはもろもろ含めて1時間くらいかかった。
思ったこと:
- 組織が大きくなると、品質は低くなる。巨大組織の末端までオペレーションの品質を徹底するのは難しいのかもしれない
- AIに置き換えたほうが、いま人間がやっているよりも間違いがすくなくて、品質が上がると思うので、ソフトバンク光はAIオペレーションを推進すべき