てかこれはレビューする側の話か。
On Violations of LLM Review Policies – ICML Blog
陸上競技でも、ドーピングありの競技大会を開催しようとしてる人がいるみたいな話を聞いたことがあるので、学問もLLMありの学会みたいなのを作って、そこで思う存分やればいいのではないか。レギュレーションの問題なのであれば。どっちがいい成果だせるのか純粋に興味ある。
リサーチで勝手にsub-agent起動してコンテキスト消費抑えてくれるのはだいぶいいね。
いま開発中のExpoアプリで、既存のOSSで要件満たすものなかったからAIエージェントにネイティブAPIへのアクセス層を書かせてるんだけど、まあ、SwiftもKotlinもまったく知らないし、ついでに対象のネイティブAPIの使いかたもよくわかってない(これはまあドキュメントちゃんと読めばいい話ではある)ので、自分の作ってる(AIの書いた)コードがなにをしてるのか説明しろと言われても、まあできない。なんとなく雰囲気的によさそうという、そういう感覚のまま進めるしかない。いや厳密に言えば、わからないとこぜんぶちゃんと勉強すれば100%理解は可能なんだけど、その気力はまあない。
これだいぶ厳しくないか?
理解が生煮えのまま、プログラムを「作る」っていう状態が、個人的にだいぶストレスではある
From HTTP to Consciousness: The Evolution of “For Humans” - Kenneth Reitz kennethreitz.org/essays/20…
Open Source Gave Me Everything Until I Had Nothing Left to Give - Kenneth Reitz kennethreitz.org/essays/20…
Teach Yourself Programming in Ten Years www.norvig.com/21-days.h…
Wander Console - Browse the Small Web susam.net/wander/