実用性って意味で、実質Appleプラットフォーム向けプログラム作るときにしか使えない(使わないほうが良さそう)というのが、最大の難点かな。
Swift、おれが触ったことのある静的型付け言語の中ではベストな気がする。
Swiftでは、C言語で言うとこのシグネチャが同じでも、返り値が違えば別関数扱いになる。これだと呼び出し時に曖昧性が発生しそうだけど、どうするんだろと思ったけど、返り値の型の一致まで見て決定してくれた。返り値を捨てる形で呼び出すと曖昧でエラーになる。この場合もなんか特別に指定する方法があるのかな。Voidに代入しないと返り値無し版は呼べない? ところでSwiftのVoidは空タプル。
for case (let x, 0) in points {
print("Found a point on the x-axis at \(x)")
}
forの要素に対してパターンマッチングできる。スマートやなあ。
もし人間がやる必要のある仕事がどんどん減って失業率が高まるなら、すくなくとも再分配について、これまでとは違う前提で再設計が必要になるんじゃないのかな。働かなくてもいまと同じくらしができる世の中はよ。そしたら好き勝手生きてしあわせに暮らします。
なんかwhileの説明で唐突に実践的(?)な例が出てきた。たいていの言語はwhileとかめちゃくちゃサラッと流すんだけど、妙に凝ってる。
他人の生成させたLLM文書を読むのは不快(自分が書かせたのを自分で読むのは、まあOKというかしゃーない)なので、仕事をしていて毎日じんわり不快になるという問題が最近ある。
Why The Harness Matters More Than The Model | YC Paper Club