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ぜんぜん突拍子もないんだけど、この動画見て、いろいろ昔とか思い出して、おれは仕事というものに対して完全に冷めきっちまってるなあ。いまからでも情熱を追求すべきか?なんてことを思ったりした。

この図を見ると、こういった開発工程のさまざまなところをAIで効率化できるというのは、まったくそのとおりだと思う一方で、じゃあこれだけの工程を経て、一体なにを作りたいの、というところがどうしても気になってしまう。別にわざわざシステム作らんでも、AIに直接仕事をさせる方法はいくらでもあるんではないか。

殊更にシステムを開発する意味とは。タスク遂行の確実性?効率的なUI?迅速なレスポンス?実行コスト?