火星の逆行現象のやつ、o3にやらせてみたら、ちゃんとできた。しかもコードはおれが書いたやつよりよく整理されてる気がする。もちろん、自分でやるのめんどくさそうだから、何度もChatGPTにやらせようとはしたんだけど、どうにも思ったような出力を出してくれず、けっきょく自分で勉強して書いたんだよね。

最初この問題に興味持ったときにはたぶんo3がまだ利用できなくて、今回o3っていうのはすごいらしいみたいのをたまたま見かけてやらせてみたら、たしかにできた。あと当時はまだ問題に対する理解が浅くて、欲しいものの明確なビジョンもなかったので、添付みたいな的確なプロンプトもたぶん書けなかった。

まあ、最初からChatGPTにやらせてたら惑星運動の深い理解は得られなかったし、同時にo3がどれくらいのことに使えるのかっていうのの肌感も学べた気がする。

gist.github.com/tai2/1194…

あたらしいスマホ(iPhone 16e、以前はiPhone SE 第二世代)にしてうれしいこと。

  • 充電がUSBになった(さらば憎きLightning)
  • 電池の持ちがよくなった
  • Meitu(美顔カメラ)の処理時間が少し短くなった

そんなとこかな

くじけずにwikipedia読み続けてたら、だんだんケプラー問題というか、太陽系の天体の動きの記述方法わかってきた。似たような用語とか同じ言葉の別の名称みたいのがクソほどあって、慣れるまで大変だった…。