あたりまえだけど、手法が目的になってる場合は、代替手法はありえない。

react.dev/reference…

The code inside useLayoutEffect and all state updates scheduled from it block the browser from repainting the screen.

おー、なるほどね??? stateのスケジューリングにも影響するのね。

インターネット上の外国語技術文書を読むことへの言語的なハードルが実質的になくなったわけだけど、それで日本人が日常的に外国の技術文書に(機械翻訳を通じて)アクセスするようになったかというと、そうでもないような気がする。大部分の人にとっての主たる情報源が海外ソースになったか。なってはいないだろう。

量とかトップレベルの質で言えばたぶん英語とかのほうが上なのに、そうなってない。いつでも1クリックで翻訳可能になっただけでは、バリアーが全部取り除かれたわけではない。

New ArchitectureでiOSでも有効になったview flatteningだけど、そもそもiOSではメモリ制約がそんなにキツくないというのが、これまでAndroidでのみ提供されてきた理由だったのね。

React Native relies on an optimization known as “view flattening” which is critical for reducing memory usage on Android. We never built this optimization for iOS because it does not bear the same memory constraints.

ベンチで見ても、そこまで劇的な効果かと言われるとそうでもなさそうな感じだったもんな。