CNG(continuous native generation)ようやく意味がわかった。すごい力技。Expoのなにかもを力技でゴリゴリ推し進める感はすごい。

たぶんふつうにStyleSheetつかわずstyle属性直書きで実装するわ。

なんかtailwindをRNでも使えるようにしましたみたいなものもあるけど、ほぼナンセンスだと思う。そんなの使うくらいなら、style属性直書きで十分。

reactnative.dev/docs/styl… ここのCode quality tipsに書いてあることがぜんぜん同意できなくて笑った。

By moving styles away from the render function, you’re making the code easier to understand. Naming the styles is a good way to add meaning to the low level components in the render function, and encourage reuse.

違うだろー、ぜんぜんわかっとらーーん!

次回potetotipsあったら、react nativeで一発LTしにいくかな

最近React Nativeやってる

最近React Native覚えて興味深かったのは、たしかにionicなどのweb viewベースのアーキテクチャに比べればパフォーマンス上の優位があるんだけど、それでもUIスレッドとJSスレッドという二つの異なる世界を跨らねばならないが故の遅さっていうのが多分にあるというところ。(Navigationのアニメーションがカクつきがちなど)。それらさまざまな問題を回避・軽減するためのテクニックというのも豊富に用意されてるんだけど、いろいろ細かくて、最適化可能ではあるけど、めんどくさそうという印象。目下開発中のNewアーキテクチャでここらへんだいぶ根本的に改善されるっぽくはある。

その点、Flutterとかだと、NativeコンポーネントとJSの間にある歪な境界線みたいなものがそもそもなかったりして、根本的にパフォーマンスがよかったりするんだろうなあ、きっと。開発環境まわりとかも、Googleがほとんど完全に管理してるがゆえに、いろいろ一貫してそうな雰囲気はある(だいぶ想像で言ってる)。React Nativeは、最低限の部分以外のとこ、つまりExpoまわりはだいぶコミュニティードリブンな雰囲気があって、良くも悪くもNode.js感がある。

とは言えFlutterごときのために変な言語覚えたくないし、React信者としては当然React Nativeを使いたい。NoCode E2Eテストとの相性も圧倒的にいい。