おー、バックアップちゃんと機能してるな。すごい。github.com/tai2/twee…
中華系の炒め物は13香粉ぶちまければだいたい美味くなる
デプロイメントパイプラインにおいてビルドは一度だけにすべきなのか
「継続的デリバリー」では、デプロイメントパイプラインのプラクティスとして、「バイナリをビルドするのは一度限りとせよ」と言っていて、その理由のひとつとして、チームができる限り早くフィードバックを受けられるようにすることを挙げている。パイプライン内で何度もビルドを繰り返すのは非効率というわけだ。
これを現代的に焼き直すと、Dockerイメージのビルドは一度限りで、すべてのテストはそのイメージを使って行うということになりそうだけど、それだと最初のフィードバックまでものすごく時間がかかってしまうのでやりたくないよなあ。
別の方法を取るとすると、言語ランタイムのバージョンをどうやって合わせるかと、ライブラリのバージョンをどうやって合わせるかが懸念事項になる、ライブラリは、ダウンロードしたアセットを最初に保存しておいて、後のジョブで使い回すことはできそう。パッケージキャッシュの保存は、もっぱらパフォーマンスチューニングという観点から実施される気がするけど、挙動の一貫性という観点もあったんだなあというのは、新しい気づきだ。
言語ランタイムの固定は…パッケージ記述ファイルでピンニングって一般的にできるんだっけ?できなければ、がんばって目視で一貫性維持するしかなさそう。
ピアノエディタの使い方 support.apple.com/ja-jp/gui…
これ2週目終わった。会社の英語レッスンで推薦された本。はじめたの3年前くらいかな。著者は3週することを勧めてるけど、もういいや。1週目は、たしかにめちゃくちゃ効果を感じられて、英会話力上がった気がする。2週目はそれほど。まあとにかくやり切った。


価値と関係ないリファクタリングはやりやすい
リファクタリングの苦悩というのがある気がする。すべてのエンジニアリングはユーザー価値のデリバリーにつながっているべきであり、リファクタリングも例外ではない。リファクタリングは、直近の価値デリバリーに関連して行われるべきであり、直近の活動と直接関係ない箇所のリファクタリングは憚られる。アップデート不要なコードをリファクタリングしても意味がないからだ。
ここで悩みが出てくる。というのは、価値提供と関連する箇所をリファクタリングするということは、リファクタリングと価値提供がコンフリクトするということだ。結果リファクタリングのためにリードタイムが少し延びる。厳しいロードマップのもとでやってると、リファクタリングをせずに、即座に価値を出すことへのプレッシャーがすごい。
一方で、直近の変更箇所と無関係なコードのリファクタリングであれば、いま取り組んでいる価値のリードタイムに影響せず、完全に並行して行えるので、ものすごく作業がやりやすいのだ。
たぶん、なにか根本的に考え方が間違ってるんだろうか。
UVIの効果音ツール、マジで巨人の肩に乗ってる感が半端ないんだよな。便利すぎる。 youtube.com/playlist
日本語は喉の前のほうで出して、英語は喉の奥の方で出す感じだよな。喉の前の方で音出すと日本人っぽい響きの英語になる。
格ゲーマー梅原のトークは、よく言われるようにめちゃくちゃ面白いので、おれもよく切り抜きを見るんだけど、話し方がすごく落語家っぽいんだよなー。なんか談志に似てる。間とか言葉の選び方とか。
めんどくさいDM
先日知らない人から、朗読劇を立ち上げたい、説明をしたいので1時間時間を割いて欲しいというDMがいきなりきた。タイムラインを覗いてみると、参加費として出演者から一万円取るらしい。そしてチケット分だけキックバックがあるようだ。
朗読劇とは言え稽古ぐらいはあるんだろうから、きっと何回かは稽古場に出向いて参加しないといけないんだろう。場所がよほど近くなければまず参加はできそうにない。その人が書いたという台本が公開されていたので、いちおう見てみたけど、とくにおもしろい話ではなかった。つまるところ、この人のやることにまったく興味が持てない。
それでも、もしかしたら志の高い人であるということも、あるかもしれない。話を聞きもせずに無下に断るのもなんだか申し訳ない。とはいえ、おそらく無駄であろうこの人の話に1時間割くのはすごく嫌だ。
だから、せめてもの条件として、声劇をしてくれたら、話だけは聞くと提示した。1時間割くことに釣り合うメリットとして、それなら納得できると思ったから(例え十中八九朗読劇に関わることがないとししても)。
先方はどうやら声劇というものを聞いたことがないらしく、条件やらギャラやらの話をしてきた。こちらとしては、プロフィールに思いっきり「声劇」と書いてあるんだから、それくらい調べろよと思ったけど、しかたがないので説明してあげた。そして、声劇が収入等発生しない純然たる遊びであることが判明すると、それきりスッと返信がなくなった。
相手としても、こちらの条件を受けるのはめんどうだから、これ以上やりとりする意味がないとか、断りかたがわからないとか、そんなとこだろう。今度は立場が逆転したわけだ。まあ、めんどくさいから断ってくれと半分は思ってたので、望み通りの結果ではあるんだけど、いきなり返事がなくなると、それはそれですこしもんやりする。いったいおれはどういう結果が欲しかったんだろう。