LLMによる大量生成のというのは確かにすごいけど、理論的には、昔ながらのソフトウェア再利用の価値というのは大量生成よりも何桁も上なので、その意味で大量生成の価値は限定的

実践AIエージェント開発っていう本読み始めたけど、この本ほんとに大丈夫かなってどんどん心配になってくる。だいぶ芯を食ってない表層的なことを言っているような。

米国より日本のほうが少数株主の権利が配慮されていないと思っている人が多いですが、少なくとも会社法上は、日本のほうがいろいろな面で少数株主の権利が強いと言えます。  このため、米国より日本のほうが、より資本政策を慎重に考える必要があります。つまり、株式をなるべくケチケチ発行するようにしないと、あっという間に、経営陣が経営のリーダーシップを取れないことにもなりえます。

なるほど

あー、取締役会(board)と執行部門の違い良くわかってなかったな

牛カツ別に不味かないが、とんかつのがふうつにうめえよ

長い旅路の果てにVSCodeに関するある瑣末な知識に辿りついた。VSCodeの統合ターミナルでbashを使ったときに -lを指定した場合、そのオプションは落とされる。これはVSCodeが統合シェルサポートのために--init-fileを使うから。ならばオフィシャルドキュメントの以下の例は誤りか。そうではない。VSCodeが統合シェルを起動するやりかたは、シェルプログラムによって異なる。-lはzshにおいては正しいが、bashにおいては無効である。-lしてるのにどうしても shopt -q login_shell が立たず迷路に迷い込んだあげくの、事の顛末がこれ。

{
  "terminal.integrated.profiles.windows": {
    "PowerShell -NoProfile": {
      "source": "PowerShell",
      "args": ["-NoProfile"]
    }
  },
  "terminal.integrated.profiles.linux": {
    "zsh (login)": {
      "path": "zsh",
      "args": ["-l"]
    }
  }
}