継続的デリバリー(2011年)の高度なバージョン管理の章読んでて気づいたけど、メインラインを常にリリース可能な状態に保つって、あまりにも当たり前な言うまでもない前提だと思ってたけど、必ずしも、そうではない(もしくはなかった)のか。

今思うと、QAとは、自動テストとは何のために行なっているのかという根本をきちんと理解していないために、間違った解決法を選択してきたことが、多々あったなあ。

もしなにか行動指針のようなことについて述べたり、書いたりしてるなら、その行動指針をメタ的にコンテンツ自体に適用できるかどうか考えて、適用できそうなら適用したいよねえ。

E2Eテストの運用というか、E2Eテストしやすいシステムの設計というか、そこらへんあたりについて記事書いとこうかな