なんかFirebase Studioだかなんだかっていうやつがコンセプト的には良さそうで、少し触ってみたけど、その時点ではハリボテだった。あれが、ちゃんと商業サービスレベルのものを生成してメンテできるようになったら、すばらしい。
個人的には、どうせならもうコード書かせないで欲しいんだよな。やりたいことを定型化してエージェントにやらせるのために、プログラミング言語を人間がレビューするのはおかしい気がする。本質の部分だけ、人間がレビューできるようにして欲しい。レビューする対象の中間成果物も、テキストだけじゃなくて、図とか、ライブプロトタイプとか、いろいろあって欲しい。あと、セキュリティーやらなんやらも、勝手に裏側で担保して欲しい。現状は、おれが欲しい未来からすると、まだまだ中途半端。
Code review checklist, deploy workflow, API style guide
Skillsの例としてこれらが挙げられてるんだけど、API style guideだけどういうことなのかよくわからんな
あ
CEFR A2クリア
やっぱり、現状普及してるテクニックで、エージェントの恩恵フルスロットルで受けて、「生産性」を100倍にしたら、品質的にやばいことになるよなあ。だから、やっぱりまだ本質は変わってないのだと思う。エージェントは速く書けても、単純にエージェントの書く速度でデリバリーすることはできない。
RとLの発音の違いを自分なりに言語化するなら、Lはベロの先っちょで出す感じで、Rはほっぺたの内側で出す感じ。
まじ?信じていいものやら。結局のところ自分でコーパスにあたるのが一番確かだな。
否定分+forは不自然というのはハルシネーションだったっぽい。英文法について教えてもらう時も一次ソースにしちゃダメだな。またひとつLLMとの付き合い方を覚えた。
LLMに価値判断を委ねるのってどうなんだ?人間の価値など所詮統計的なあれこれと考えれば、ありなのか?