損害保険ジャパン、Autify NexusのPlaywrightコード出力機能やノーコードでのテスト自動化を活用し、内製での開発業務効率化を推進 - Autify(オーティファイ) autify.jp/use-cases…

まれにあるこういう日。なーんかぜんぜん寝付けず、時々意識が途切れてもまた目覚める。まったく寝れなかったのかなと思ったけど、トータルこのくらいはデータ上寝れたことになってるので、まあがんばれるかなと思える。たぶんこういう日のために睡眠時間計測してる。しかしそういう日に限って(だからこそ?)、めずらしくチームで物理的に集まって戦略会議やらbondingやら。1年に一回くらいしかないんだけどな。斧投げやるらしいので、怪我しないように集中しないとなあ。

ソフトウェアテストの有り様はAIによって完全に変わるね。

いやー、古い本だけど、黄金の書ですよこれは。

disciplineを保つって、ソフトウェア開発でも一番難しいことのひとつな気がするけど、みんなどうやって保ってるんだろう。

やっぱりテストをするときのことも考えて設計しておかないと、あとあと苦労することになるんだよな。ここで言ってるのは、モジュールのインターフェース云々みたいな話だけではなく、E2Eテストレベルの話。ユーザー向けのインターフェースが足りないと、洗練されたE2Eテストができない。あるリソースが作成はできるけど削除はできないと、データの後始末ができないから色々大変だし、モバイルアプリで、ディープリンクがすべての画面に適切に定義されてれば、E2Eテストはだいぶ楽になる。

おー、高市さんになったんだ。よかったー。