vibe-codingと人間のレビューという組み合わせは成立しないんだろうな。vibe-coding取り入れるなら、もうとことん踏み切るしかない。旧来的なハイクオリティーなコードレビューは諦めるしかない。その帰結は……。

とりあえずマニュアルが読み易そうなのは好感が持てる

nixos.org/explore/

なんかここらへん読んでて、クラウドでのパッケージングが再現可能になるよっていうのをウリにしてるんだけど、Dockerだけでシステムのパッケージングについてそこまで困ったことないんだよなあ。Dockerと比べてさらに良くなる点てあるのかな。開発環境からすべて一貫して同じにできるっというのは良さそうに聴こえるけど。

-esで終わる英単語で、-esでsyllableが増えるケースは、直前の音が sibilantのときのみ。システムを学ぶとシンプル。

ちなみにフリーランスプログラマが「昇給」するための方法というのはまったく異なっており、基本的に、あるときふと、もっとお金が欲しいなあという気持ちになり、世間の様子などもうかがいつつ、ドキドキしながら単価上げに踏み切る、という感じ。勝手に上がるメカニズムはなにもないので、自分が上げると言うしかない。(もっとうまいやりかたしてる人もいるとは思う)

マネジメントというものに対する個人的な印象は、あまり本質でないもの、できるだけ関わらずに生きていきたいものぐらいの感じで、基本的にあまり興味がない。前職では、最初のほうほぼマネジメント的なものはなくて自由だったのだけど、VPoEが入ってからしっかりと定義されたマネジメントが導入されたし、マネージャも付いた。まあ評価とかエンジニアとしての目標だのコミットメントだの基本的にめんどくさいものではあったけど、一個だけいい点があった。それまでは評価といっても形骸的なもので、覚えてる限り昇給もほぼなかったんだけど、マネジメントが導入されてからは、毎回ちゃんと給料が上がってた(ただし自己評価申告のためにけっこう時間使ってた)。めんどくさいけど、もらえるお金が増えるのはうれしいので、まあ…という感じ。