SNSでLLMに自分の代弁をさせてる人が多数いるっぽいんだけど(議論とかですらなく、感情的なやりとりすら代弁させてる)、こういうの見ると、よくない世の中になってしまったなあと思う。SNSというもの自体が制度疲労の限界なのかもしれない。せめてLLMが現実世界に侵食してこないことを願う。
SNSでLLMに自分の代弁をさせてる人が多数いるっぽいんだけど(議論とかですらなく、感情的なやりとりすら代弁させてる)、こういうの見ると、よくない世の中になってしまったなあと思う。SNSというもの自体が制度疲労の限界なのかもしれない。せめてLLMが現実世界に侵食してこないことを願う。
archive20061104.txt · GitHub
私のマイコン遍歴、日本のパソコン30年史、その1
アップルウォッチの電池が1日しか持たない問題は、アップルウォッチを2本持てば完璧に解決できるんだよなあ。おれは24/7装着してる。
アルコール減らす目的で試したい代替ドリンクいろいろ
コックって英語のcookで、動詞のcookと同じか!いまさらながら
dev containerとかいうやつ使えばなんとかなるのかな。いずれにしろマニュアル確認も含めて考えるとホストからアクセスできるポートも欲しい気はするけど。
あれでもdocker composeにその能力ないか?環境変数とかでコントロールできたっけ。
開発環境がポート番号決めうちなので、サブエージェント起動しても、E2Eの確認までできない。サブエージェント前提で考えると、今後はポート動的確保が必須になりそうだな。ホストにされるものは。
Claude Cowork、Claude Codeでべつにいいな。というか基本いらん。言ってGUIでオートメーションしたいことって、そんなにないんよな。
なんかFirebase Studioだかなんだかっていうやつがコンセプト的には良さそうで、少し触ってみたけど、その時点ではハリボテだった。あれが、ちゃんと商業サービスレベルのものを生成してメンテできるようになったら、すばらしい。
個人的には、どうせならもうコード書かせないで欲しいんだよな。やりたいことを定型化してエージェントにやらせるのために、プログラミング言語を人間がレビューするのはおかしい気がする。本質の部分だけ、人間がレビューできるようにして欲しい。レビューする対象の中間成果物も、テキストだけじゃなくて、図とか、ライブプロトタイプとか、いろいろあって欲しい。あと、セキュリティーやらなんやらも、勝手に裏側で担保して欲しい。現状は、おれが欲しい未来からすると、まだまだ中途半端。
Code review checklist, deploy workflow, API style guide
Skillsの例としてこれらが挙げられてるんだけど、API style guideだけどういうことなのかよくわからんな
あ
CEFR A2クリア
やっぱり、現状普及してるテクニックで、エージェントの恩恵フルスロットルで受けて、「生産性」を100倍にしたら、品質的にやばいことになるよなあ。だから、やっぱりまだ本質は変わってないのだと思う。エージェントは速く書けても、単純にエージェントの書く速度でデリバリーすることはできない。
RとLの発音の違いを自分なりに言語化するなら、Lはベロの先っちょで出す感じで、Rはほっぺたの内側で出す感じ。
まじ?信じていいものやら。結局のところ自分でコーパスにあたるのが一番確かだな。
否定分+forは不自然というのはハルシネーションだったっぽい。英文法について教えてもらう時も一次ソースにしちゃダメだな。またひとつLLMとの付き合い方を覚えた。
LLMに価値判断を委ねるのってどうなんだ?人間の価値など所詮統計的なあれこれと考えれば、ありなのか?
Things UNIX can do atomically — Crowley Code!
否定の時はforじゃなくてin。知らんかったー。
キャラクターというのは文字通り役なのであって、つまり与えられた役割がある。なので、その部分だけ切り取って演じたらおかしなことになるわけであって、全体の台本の中での役割というのを理解する必要がある。
How I Use Claude Code | Boris Tane
自動テストツールの決定解は、テスト設計の自動化――Autifyが考える、仕様書なき現場の救い方 levtech.jp/media/art…
レバテックさんに受けたインタビュー公開された。数奇な運命によりおれがインタビューされることになった。
Code of Ethics for Software Engineers
Code of Ethics
あ
なんか朝から覚えのないEメールの通知がやたらに届くなあと思ったら、公開されてるおれのメールアドレスを騙って、さまざまなサービスのサポートに問い合わせするという攻撃?(嫌がらせ?)を受けた模様。意図はなんなんだろう。
LLMの能力の「穴」 - ジョイジョイジョイ joisino.hatenablog.com/entry/zeh
a
ふつうのプログラミングっていうのは、一個一個鎖を繫ぎながら進んでいく作業で、その過程でプログラマー自身がアップデートされていくわけだけど、どう考えてもエージェントコーディングでは置き去りになるんよな。
Vibe Codingって、なにもたしかめないまま進んでくから不安しかないんだけど…だからみんなTDDやらなんやら言うんだろうけども。
ふつうのプログラミングとはまったく異なるよな。
Claude Codeと暮らす | DevelopersIO dev.classmethod.jp/articles/…
Home - IFPUG - International Function Points Users Group ifpug.org
LLMによって、だれもが自分の欲しい自分だけのための自動化やワークフローをローカルで手にできるようになった結果、サーバーサイドとはもはやニッチなのかもしれない。サーバーとは何だったのか。単に手軽にお金を儲けるための手段だったのか。
うーん、Zodで書き直すことで、読み易い型定義という美点がすっかりそこなわれてしまったなあ。逆にTSの型定義からパーサーを生成するアプローチのほうが好きだなあ。
作り声はいけない
The State of OpenSSL for pyca/cryptography — Cryptography 47.0.0.dev1 documentation
The Shorthand Guide to Everything Claude Code
徳川夢声の指摘しているいいポイントは、人間、同じ刺激を受け続けていれば早晩飽きるということ。しかし、いったいどのくらいの時間同じだと飽き始めるのか。おそらく状況や、相手のテンションといったことでもその長さは変わるはず。それを知る一つの手段は、自分が受け手に回ったときの内省で、これが一番手軽かつ確実な手段ではある。もしかすると、心理学では、こういったことはすでに知られているのかもしれないので、あとでLLMで調べてみよう。
ただスピーカーを通じて再生された音と、生で喋っているのとでは、音質云々を抜きにしても、やはり受け取られ方がまったく違う。人間は、目の前に他人の存在を認識するのとしないのとでは、情報の受け取り方のモードが、生理的に変わってしまう。
そう考えると、パプリックビューイングのようなものは不思議で、あれはどういう状態なんだろう。ストリーマーのライブ配信などはある程度インタラクティブなので、生の人とやり取りしている感覚があるのは理解できる。とはいえ、いずれも目の前に肉体がある本物の体験とは、比べるべくもない。
aaa
「速さは正義」が成立しないとき、苦行への旅が始まる。だがそれは、また別のイノベーションへの道でもあるのかもしれない。
速さは正義とは。システムが十分に速くイテレーションが高頻度で回せさえすれば、問題と思っていたことも問題ではなくなる、の意。
テストフィクスチャって、(たぶんRailsの影響で)単にテストデータのことだと思ってたけど、実際にはもう少し意味があって、Given-When-Thenで言うところの、Givenのことを指すのがフィクスチャっぽい。Wikipedia見たらデバイスって書いてあって、フィクスチャってデバイスなの!?ってなった(元々電気工学とか由来らしい)。
足立高徳さんの翻訳した本で、おそらくonelinerが「一行野郎」って訳されてるんだけど、いいな一行野郎。
I Tried Every Todo App and Ended Up With a .txt File - Alireza Bashiri www.al3rez.com/todo-txt-…
最初からレイヤードアーキテクチャになってなかったプロジェクトのでっかいコアロジッックをレイヤードに変えるのって、かなり絶望的かもしれない。みんなを巻き込んでアーキテクチャ変更の同意を取ってとか、ダルすぎて手に負えない。実際のとこ、最初に定められたアーキテクチャに関する意思決定を後から変更するのは困難よな。
feat: add llms.txt endpoint for LLM-optimized documentation by quantizor · Pull Request #2388 · tailwindlabs/tailwindcss.com
複利の経営|yamotty note.com/yamotty_n…
Assorted less(1) tips | Tim’s blog